法政大学の家具について、調査協力をさせていただきました

2026.08.20
メディア情報
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地域材を活用した家具・空間づくりのディレクションなどを手掛けているSOLOと、法政大学デザイン工学部 建築学科・藤本貴子研究室が協働している、2019年に解体された法政大学55・58年館の教室用椅子を新しい一脚へ生まれ変わらせるプロジェクトにおいて、調査協力をさせていただきました。

調査したのは、全国の大学を中心にお使いいただいた弊社のロングセラーの講義室家具についてです。
詳細は、下記ブログ記事をご覧ください。

法政大学の教室から日本中の大学へ ― 55・58年館から始まった椅子のデザインと、その続き ―